不妊治療
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“安穏 不妊カウンセリング”

不妊治療成功

~ 誰にも聞けない、話せない悩み ~
”ひとりで抱え込まないで!”



 これから妊娠を考えている方     不妊症(娠しにくい方)
● 不育症(流産や死産を繰り返す方)  不妊治療をやめようと考えている方 
● 妊娠中の不安や産後の育児の不安  などでお悩みの方へ 

  安穏(あんのん)では、平日12時~16時、20時~22時(水・土12時~15時)の間
  ご予約にて当院の認定不妊カウンセラーによる不妊カウンセリングを行っています。

Q.仕事も充実してきたし、そろそろ子供が欲しいのに妊娠に至らないのはなぜ?
Q.なかなか1人目を妊娠できない
Q.2人目が欲しいけど着床まで至らない
Q.月経が不順で排卵しているかわからない
Q.基礎体温がバラバラだけど妊娠できる?
Q.現在40歳だけど何歳まで妊娠ってできるの?
Q.病院に行くのはちょっと、でも気になる
Q.体外受精って? 顕微授精って?
Q.過去に手術をしたけど妊娠は可能なの?
Q.男性も治療した方がいいの?
Q. 精子の数や運動率は改善するの?


  皆様の様々な疑問に、認定不妊カウンセラーがしっかりお答えします!! 
  是非、お気軽にご相談ください!!

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“赤ちゃんが欲しい”と考えている方へ

不妊治療成功「こどもをほしいと思って1年以上チャレンジしている
 のになかなか授からない」

 こんな風にお悩みではありませんか?

はじめまして、不妊カウンセラーの東井です。
当院 安穏(あんのん)は、”赤ちゃんが欲しい”と思われている方へのサポートを行っています。専門知識をもった不妊カウンセラーがしっかりとお話をお伺いいたします。

赤ちゃんを妊娠する為には、お母さんやお父さんがその前に体の準備をしておかなければいけないのをご存じですか?
近年ストレス社会と言われている中で、”残業が多い”、”寝不足で睡眠があまりとれていない”、”飲み会が頻繁”、”お酒やたばこを周りにいる人がたしなんでいる”、”基礎体温計で毎日体温を測った結果、体温がバラバラで一定していない”、”低温期が少なく、高温期がすぐおわり、生理が始まる”、”足腰が冷えている”など、実はこれらの様々な事がお母さんになるための準備の妨げになっています。日頃の仕事や生活環境に伴う様々なストレスや、間違った食生活をしていると、 お体の冷えやホルモンバランスの崩れを起こしやすくなります。
その結果、女性には排卵が起こらなかったり、子宮内膜が厚くならなかったり、男性には精子の質の低下や数の減少といったように、妊娠に至るまでの過程でいろいろな障害が出てくる場合があります。 当院の不妊治療では、鍼灸 及び 漢方を用いて、赤ちゃんが宿りやすく居心地のいい身体づくりをサポート致します。

2013年に不妊カウンセリング学会が発表した内容を参考に、少しお話したいと思います。

詳しくはこちら

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妊娠力アップのポイント!!

  鍼灸、漢方では、妊娠力を高めるポイントが4つあります

安穏(あんのん)では、男性不妊女性不妊のメカニズムにしたがって、患者様の『腎』のパワーを高め、妊娠力をアップさせていきます。
不妊で悩む皆様にとって健やかな日が訪れる事を施術者として願い、全力でサポートいたします。

男性

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鍼灸と漢方不妊治療で驚くべき成果を

男 性
腎』以外にも仕事でのストレスや暑さ、寒さ、打撲、冷たいものの飲みすぎ、瘀血のできやすい食べ物の摂取によりサラサラ血が流れない状態や、血虚(髪が抜けたり、肌がかさかさになる)などの症状を『鍼灸・漢方』により改善する事が可能です。
当院の男性不妊治療では、体に不足している『血』を増やし、瘀血(サラサラ流れない『血』)を滞りなくサラサラ流れる状態に戻して、本来の元気な状態にしていきます。
まずは、日常の不摂生を70日間やめてみましょう。
男性は70日後には新たな精子が作られますので、不摂生をやめると勢いのいい、奇形率の少ない、数が多い状態の精子が作られます。その状態からスタート出来れば結果も少しずつ良くなっていき、そこで東洋医学の『鍼灸や漢方』を用いて体のバランスを整えていけば、質と量も改善されるということがわかっています。日常生活での不摂生を自覚して改善して頂き、さらに『鍼灸と漢方』を用いて『腎』のパワーを補い、妊娠力を高める不妊治療を行うことで、きっとこれまでより良い結果が期待できると考えます。
女 性
何もイライラする材料がないのにイライラすることは有りませんか?
仕事などの労働のし過ぎなどによっても『気逆状態』『血』が頭に上ってしまった状態)になり、イライラして、頭痛、肩こり、めまいなど首から上の症状が現れることがあります。また、『妊娠したい気持ち』からつい焦ってしまうという方は、焦ることはありません。
頭に『血』が上った状態から、子宮に『血』を戻してあげれば、自然と妊娠しやすい体になります。また、子宮に戻る通り道を邪魔しているおけつを取り除いてあげればいいのです。それが可能なのは、『鍼灸と漢方』だけなのです。
各学会データ
『体外受精をしても妊娠しない方』
『顕微授精をしても流産を繰り返してしまう方(習慣性流産)』
には、東洋医学の視点を応用するとさらに妊娠しやすくなるというデータが、『全日本鍼灸学会』や『日本東洋医学会』では毎年発表されています。『体外受精で妊娠に至らなかった群を、『鍼灸治療を実施した群』と『鍼灸治療を実施しなかった群』とに分けて積み重なるデータがあり、『鍼灸治療を実施した群』の方が妊娠率が上がったというデータが、毎年発表されています。
当院安穏
(あんのん)では
さらにその中で『妊娠に至るために有効だった経穴(ツボ)』を使い、不妊治療を行っていきます。全員が妊娠されたというわけではありませんが、そのツボを使うことにより、より妊娠力をアップさせることが可能です。それでも妊娠に至らない患者様には、『漢方』を併用し、体の中から妊娠力アップのためのアプローチを行っていきます。
妊娠するために不足している『血』を『漢方』で強力に補ってあげることにより、さらに妊娠し易い状態へと導いていきます。
大学病院などでの臨床発表の積み重ねが今日の不妊治療を支えています。
当院は、より患者様に安全かつ安心して頂ける治療を行っていきたいと考え、学会で有効であるという治療を10年以上にわたり積み重ね、正確な治療を常に取り入れながら臨床に取り組んでいます。
不妊でお困りの方は、是非一度ご相談ください。

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